TOP>>用紙の特徴>>メタルペーパー165kgシルバー(マットPP)
メタルペーパーにマットPPを施すとギラギラした輝きが抑えられ
しっとり上品なメタル感のある用紙になります。
メタルペーパー165kgシルバーはアルミホイルのようなギラギラの用紙ですが、マットPPを施すことにより、ギラギラした輝きが抑えられ、とても上品でお洒落なメタル紙に早変わりします。ベースがシルバーなので下地に白印刷を施さなければメタルペーパーの銀色を反映して暗く仕上がってしまいますので、キャラクターなど色味が変わって困るような絵柄は下地に白印刷を施して下さい。下地に白印刷を施すことにより、メタル紙の質感を隠したりして、必要な部分のみメタリックな輝きを得る事も可能で、全面に箔押し加工を施したように見せることも可能です。
白印刷のみでタイトル等を印刷するのもオシャレに仕上がります。
メタルペーパーはキズ付き易い用紙です。多少の擦りキズなどが入ることが有ります。予めご了承の上、ご利用下さい。さらにエンボスニス加工を施すと、加工部分のみメタルペーパーのギラギラ感が復活するので、アイデア次第でとても面白い効果が得られます。



メタル紙に印刷する場合、白印刷を施さなければ下地の色が透けて見えるので絵柄が目立たなくなり、色味も下地の色を強く反映して変わってしまいます。キャラクターなど色味が変わって困るような絵柄部分の下地には白印刷(白100%)を引いて下さい。




白印刷データは必ず、フルカラー印刷データとはレイヤーで分けて、グレースケールで作成して下さい。特に透けさせない事を目的とする部分はK100%にして下さい。※濃度が薄いとその分透けます。デザインとして白を利用する場合も濃度は自由に設定して頂いてかまいませんが、グレースケール(色の情報を含まないデータ)にて作成してください。




[表紙仕様]メタルペーパー165kgシルバー/フルカラー+白印刷/マットPP/エンボスニス加工
メタルペーパーに「サンド」や「オレンジピール」「クラッシュ」等のエンボスニスパターンを
施すことで様々な質感の金属を表現することが可能です。

 




[表紙仕様]メタルペーパー165kgシルバー/フルカラー+白印刷/マットPP/エンボスニス加工
メタルペーパーにマットPPを施すと、メタルの輝きが抑えられて上品な輝きになるのですが
エンボスニス加工を施した部分だけは、メタルの輝きが復活して面白い効果が得られます。

 




[表紙仕様]メタルペーパー165kgシルバー/フルカラー+白印刷/マットPP/エンボスニス加工
メタルペーパーにマットPPを施すと、メタルの輝きが抑えられて上品な輝きになるのですが
エンボスニス加工を施した部分だけは、メタルの輝きが復活して面白い効果が得られます。

 




[表紙仕様]メタルペーパー165kgシルバー/フルカラー+白印刷/マットPP/エンボスニス加工
メタルペーパーにマットPPを施すと、メタルの輝きが抑えられて上品な輝きになるのですが
エンボスニス加工を施した部分だけは、メタルの輝きが復活して面白い効果が得られます。

 




[表紙仕様]メタルペーパー165kgシルバー/フルカラー+白印刷/マットPP/エンボスニス加工
メタルペーパーにマットPPを施すと、メタルの輝きが抑えられて上品な輝きになるのですが
エンボスニス加工を施した部分だけは、メタルの輝きが復活して面白い効果が得られます。